2022.07.10(日)文蔵・きく麿・兼好三人会~第1回広島つながり寄席~

広島市での公演がついに実現します。第1回広島つながり寄席には、大人気の江戸落語家三人が勢揃い!豪放かつ繊細、文蔵組組長としても慕われる橘家文蔵師匠。笑点アシスタントもしていた令和の爆笑王、新作落語の林家きく麿師匠。大人のくすぐりが絶妙な円楽党の超売れっ子、三遊亭兼好師匠。加えて国宝級の紙切り芸の林家正楽師匠とジャグリングの名手、ストレート松浦さん、地元北九州市で活躍中の橘家文太さん。古典落語から爆笑の新作落語、そして色物までたっぷり!
次々と登場する演者達の粋な連携と、目の前の観客との間に生まれる「寄席」ならではの空気感が、広島に居ながら生で味わえます。生のお囃子と太鼓での音出しで寄席の雰囲気を感じられる会です。今まで落語に触れたことのないかたでも十分楽しめると思います。是非ともご来場のほどよろしくお願いいたします。



2022年7月10日(日)
開演:15時00分 開場:15時30分

会場 

WOKOゲバントホール(5階)  広島市中区本川町2-1-13 和光パレス21 5階

 

木戸銭 

3500円(前売・予約)、4000円(当日)、1000円(大学生以下) ※全席自由
 

出演者

橘家文蔵
林家きく麿
三遊亭兼好
橘家文太
林家正楽(紙切り)
ストレート松浦(ジャグリング)
林家十八(前座)


予約問い合わせ 090-4222-8881

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主催:つながり寄席 共催:RAKU-GO-LABOひろしま、三代目橘家文蔵組 協力:WAKOゲバントホール